スタジオの洗礼

こんばんわ。しりパパです。
端午の節句に合わせて、初めてスタジオで写真撮影したときのエピソード。

お祝い用の写真を撮りに出かけた

ドタバタしつつも、なんとか3着を選び、撮影スタート

最後の桃太郎でいよいよ不機嫌が最高潮に

スタッフも増員するもなかなか笑ってくれないので

最終的いは父母も参加

燃え尽きた…真っ白な灰に…  

*****
おそらくそのスタジオでベテラン級のお兄さんも
最後には疲労感でてました。笑

 

生後9ヶ月で3着お着替えは欲張り過ぎたかなぁとも思ったり。
2着目までは割と楽しそうにしてくれてたんですけどね。

それとももしかして、女性カメラマンの方がよかったのか…?

うちは賃貸なので、五月人形など買ったところで置くスペースがなく、
両親からの節句のお祝いはスタジオでの写真代を出してもらうということになりました。

東京の店舗で撮影したのですが、このゴールデンウィーク後半、えげつないくらい混んでました^^;

待ち時間も含めると結構な時間かかってしまったので、
それも最後不機嫌になってしまった原因かもしれません。

赤ちゃんには、何が楽しいのか
わからないですよねー。

教訓としては、

  • なるべく平日、イベント当日と日を空ける
    →混み具合も抑えられ、ゆっくり服を選んだり、撮影側も余裕が出る。というか着たい服を他の赤ちゃんが着てて、終わるまで待つとかも結構ありました。お目当ての服をを選びやすいのもあると思います。
  • プライベートを重視する場合は、貸し切り系(その時間は1組もしくは数組)の撮影スタジオを選ぶ
    →やはり大きいところに行くと、どうしてもベルトコンベアー式になってしまい、バタバタします。周りからも丸見えだったりするし。プライベート感を大切にしたい方は重要。パパママがリラックス出来た方が赤ちゃんの笑顔に繋がりやすいかと。
  • こういうの撮りたいを先に決めておくとスムーズ。
    →ネットのサンプル写真でも良いので、持参するとコーディネートしてくれる方と意思疎通しやすくて良いと思います。

まさに燃え尽きたくらい疲れたけど、
必死で盛り上げた思い出含めいい記念になったということで、結果オーライかな。

もちろん、両親にもバッチリ写真を贈りました!

ではでは、本日はこのへんで失礼します。

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